【仮想通貨】リップルと韓国の規制緩和とIOTAの提携について!

こんにちは!

やっさんです。

さて、今回はリップルと韓国

の規制緩和とIOTAの国連提携

について解説しています。

リップルのスマートコントラクト

の製品版のCodiusがついにリリース

されました。

すでに下記の2社で導入が決定している

ようです。

・ルクセンブルクの大企業「Telindus社」

・オランダの「Wietse Wind社」

スマートコントラクトには3つの問題があります。

1、独自の開発言語を使う必要があり

難しく現実的でない。

しかし、CodiusはC++やJavaなどの

メジャーな言語が利用できます。

2、コストが高く大規模の運用に不向き

1スマートコントラクトに1ドルかかります。

3、外部データとの結合が難しく実用的ではない

この3つの問題をCodiusは全てクリアして

実際の実用が可能のようです。

個人がCodiusを使って簡単に開発すること

ができるので、今後プログラマーなど

がどんどん利用していくことでしょう。

また、Codiusはリップル社が開発した

interlegerを搭載していて支払いの選択肢

も大きく広がります。例えば支払いは

ビットコインで支払い受け取りは円で

受け取るなどです。

2つ目は、韓国でICOを再び合法化

されるかもしれません。

国会の常設委員会で、仮想通貨の法的

基盤を強化する方針で、その中にICO

全面禁止の見直しが含まれています。

前回規制が行われたときには、15%

以上の価格の下落が見られましたので、

今回もこれが公に発表されれば相場の

大幅な上昇につながることでしょう。

3つ目はまた韓国なのですが、

韓国取引所Korbitが匿名系の仮想通貨の

上場を廃止しました。

・Monero

・Zcash

・Dash

・Steem

・Auger

の5通貨です。

AugerとSteemは匿名系の仮想通貨では

ないのですが、この2つはどうやら

poloniexと共同で扱われていたようで、

korbitが独自でやっていなかったようです。

なので、今回は匿名系を禁止したという

よりは自分の取引所で手が届かない

ようなものをいったん排除したといった

印象があります。

リセットをして再度また上場する

可能性はあります。

4つ目はIOTAが国連と提携しました。

国連のUNOPSという機関と覚書を交わし

国連の膨大な作業の効率と透明性を

強化することになりました。

IOTAはイーサリアムと同様プラットフォーム

の仮想通貨なのですが、そのプラットフォーム

が国連の煩雑な仕組みをシンプル化するのに

もっとも良いとされて採用されたようです。

これは大きなニュースですね。

今後もIOTAのように大きなところと提携

する仮想通貨が現れたら認知度の普及に

つながり相場は上がっていくことでしょう!

本日は以上になります。

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