1時間で30万円稼ぐ資産構築法プレゼント中!

リップル(XRP)が上がらない理由がやばい!オワコンでない理由

リップル(XRP)はICOトークン

リップルが過去にICOを実施した事実はありません。

ましてやリップル社は公式サイトでICOの危険性について警告しております↓

またリップル社CEOガーリング・ハウス氏はツイッターで発言しています。

ICOという名前は役に立たない…IPOのように聞こえる – アヒルのように歩き、アヒルのように話すなら、それはアヒルだ!

ブラッド・ガーリングCEOtwitter

アメリカの諺で、何かが自分の思った通りのパターンを掲示しているのならば、

自分の判断を信じるべきだという意味です。

リップル(XRP)はやばい、過去トークンを違法に販売している

リップル社はアメリカで金融規制が最も厳しいニューヨーク州で「XRP」の機関投資家及び金融機関向けの販売・管理に関して、仮想通貨ライセンスである「BitLicense(ビットライセンス)」を取得しています。

リップル社の投げ売りがやばい、XRPの価格が下落する

リップル社の最高技術責任者CTOのディビット・シュワルツ氏は下記のようにツイッターで述べています↓

非現実的なほど悪い仮定に基づいて私が簡単な計算をしたところ、リップル社によるXRPの配布速度は一月あたり0.2セント以下の価格を押し下げます。

ディビット・シュワルツ氏twitter

一番悪いケースで計算しても、月に0.2セント(0.21円)

ほどしか下がらないそうですね。

またリップルは2020年の第一四半期の売上はすでに発表しており、OTC売却(直接機関投資家へのXRPの売却)は175百万ドル、

プログラム売却(市場への売却)は0となっており、2019年第四四半期と比べると大幅な削減となりました。

リップル(XRP)は日本人しか買っていないからオワコン

海外ではXRPに関心がなく日本人しか買っていないというのは嘘です。

しっかりと海外の取引所で扱われているのが分かります。

上記はXRP/USDの取引所毎の分布ですね。

BINANCEが大きな割合を占めています。

2019年1月に最も取引された商品は原油そして金 。最も取引された株はアップル、そして最も取引された仮想通貨はXRP. (ユニークなオープントレードによる)。

etoro twitter

世界最大手のソーシャル・トレーディングのeToroは、2019年1月に月間取引高では、XRPがアマゾン株を超えて、仮想通貨全体でトップになったと配信されています。

クジラや大口がXRPを大量購入売却しているからオワコン

これに関しては、リップル社が公式サイトで大口に対して売却制限をしていることを発表しています

これらの購入主体の多くは法人であり、大量のXRP売却による市場への影響を緩和するために、購入者に対しては売却制限が設けられています。

ripple.com

リップルとXRPは関係がないから価格が上がらない

これに関しては、リップル社最高技術責任者ディビット・シュワルツ氏が回答しております。

①リップルは存在するXRPの60%以上を保持しています。 XRPはリップル社の最も貴重な資産です

②リップル社の将来の収益は、XRPの長期的な価格に直接結びついています

③XRPは、リップル社に他の誰も持っていない収益モデルを与えるものです。 XRPはリップル社のシークレットソースです

④リップル社は、~600の銀行と契約し、XRPの価格を1セント上げることで多額の利益を得ることができます

⑤どうしてXRPがリップル社と関係ないなどと言えるのですか?

ディビット・シュワルツ氏twitter

そして、価格が上がらないことに対しては、リップル社のマーケティング部門のトップのミゲル・ヴィアス氏が次のようにコメントをしています。

和訳:

気まぐれなみんな。

多くのノイズがあるので、それがイライラや混乱に繋がることはわかります。

私たちの道のりは決して短いものではありませんでした。

私たちは企業と仕事をしているため進展は遅いです。

何が言いたいかというと、それがあたかも単なる金持ちになるための即席のスキームであるかのように、XRPがもっと早く値上がりしないのか?という不満を聞くのは少々残念だということです。

私が若者の発言だとは思われたくないですが、私とリップル社の他の人達がXRPについてどのように考えているかというと、全くそのようなものではありません。

私たちのビジョンは文字通り世界を変えることであり、私たちは価格の上昇については微塵も心配していません。

私たちがこの仕事にフォーカスし続けるならば、それは分かりきった結論です。

XRPCHAT

確かにリップル(XRP)を「投資」ではなく「投機」チャンスとして捉えている人にとっては、一刻も早く値段が上がってほしいと思っていると思います。

ですが、プロジェクトは銀行との提携や、マネーグラムやAZIMOなどの送金業者のODLの活用、リップルネットの新規加入など確実に前進しています。

その上で、価格に対して「微塵も心配していない」「分かりきった結論」と述べられているのであれば、長期的に見る視野も持ってみてはいかがでしょうか?

本日は以上になります。

ニュース

仮想通貨で2万円の元手に10カ月で500倍の1000万円突破!

現在、専門知識経験不要の不労所得STARシステムを開発し、月利20%以上で資産爆増中。

①0から30万円稼ぐ秘密の裏技
②爆発的に増やす自動売買システム
③500倍に資産を増やしたメソッド

やっさんLINE公式アカウント登録者に全て無料プレゼント中!

やっさん公式ブログ
タイトルとURLをコピーしました