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Uniswap(ユニスワップ)とメタマスクでプール報酬をもらう方法

UNISWAP(ユニスワップ)とは?

UNISWAP(ユニスワップ)概要

・公式サイト:https://uniswap.io/
・ホワイトペーパー:https://hackmd.io/C-DvwDSfSxuh-Gd4WKE_ig
・GitHub:https://github.com/Uniswap/uniswap-frontend
・公開日:2018年10月

Uniswapはイーサリアム上の分散型取引所(DEX)になります。

基本的にファンドや株主などは一切存在しなく、イーサリアムファンデーションからの10万$の助成金のようなもので運営されており、とても透明性の高いDEXであるという評価もあります。

こちらの取引所では、イーサリアムとERC20トークン、USDCなどのステーブルコインなども自由にスワップ(取引、売買)することが仲介者なしに可能。

またUniswapは「世界で最も使われているDEX」として、市場で2位のポジションを記録している大きな取引所でもあります。

既存利用者に一律400UNIのエアドロップ

Uniswapは2020年9月17日に独自トークンのUNIをローンチしました。

そして、流動性マイニングを利用していたか、もしくは、既存から9月1日までに取引(トレード)をしたことがあるユーザーに対して、一律400UNIを配布。

2020年9月18日現在1UNI=745円になりますので、400UNI=298000円になります。

すごいですね笑

流動性供給をして報酬を稼ぐことができる?

そして、今回この記事のメインの内容になるデポジット報酬。

uniswapは、2つのトークンをプールというところに預けることで、そのプール内で取引をするトレーダー達の取引手数料1回あたり0.3%を報酬として手に入れられます。

なぜもらえるかというと、そのプール内でトレードをしている人が手数料として0.3%を支払いしています。

そこから流動性供給者が報酬としてもらえるといった仕組み。

つまり、一度トークンを預けてしまえば、そのプール内で取引が継続して行われる以上ずっと配当報酬が入ってきます。

しかも、いつでもロックを解除することができます。

これが、UNISWAPが人気になっているもうひとつの理由ですね。

今回は、そんなUNISWAP(ユニスワップ)を利用した、トークンのスワップ方法やプールして報酬を得る具体的な方法について解説していきます。

メタマスク(METAMASK)の使い方

まず、あなた専用のウォレットを作成します。

MetaMask
A crypto wallet & gateway to blockchain apps

上記よりダウンロードをします。

「Download now」をクリック。

今回は、グーグルクロームの拡張機能を利用します。

ios版もAndroid版もサポートしているので、対象者はそちらからダウンロードしてください。

「Install MetaMask for Chrome」をクリック。

「Chromeに追加」をクリック。

「拡張機能を追加」をクリック。

「Get Started」をクリック。

新規にウォレットを作成する方は、「Create a Wallet」をクリック。

個人情報遵守などの事項が表示されますので、「I agree」をクリック。

パスワードを設定します。

新規パスワードと再度同じパスワードを入力して、利用規約に同意するに✅を入れて、「作成」をクリック。

続いて、バックアップするための言葉を設定します。

「CLICK HERE REVEAL WORDS」をクリック。

すると英語でキーワードが表示されますので、そちらのキーワードの順番をメモしておきます。

「次へ」をクリック。

先程メモをとった順番にキーワードを選択していきます。

全て選択したら「確認」をクリック。

これでウォレットは作成できました。「全て完了」をクリック。

イーサリアム送金方法

「送信」をクリック。

表示されたところに送り先のアドレスをペーストして送金します。

Ethreum(ETH)入金方法

2つ方法があります。

簡単なのは、Accout1の下に表示されているアドレスをクリックすると、入金アドレスがコピーされますので、他からそちら宛に送金。

もう1つは、「BUY」をクリック。

一番上の「Etherを直接入金」の「アカウントを見る」をクリック。

あなたの入金アドレスのQRコードおよびアドレスが表示されます。

もう1つの方法と同じアドレスになります。

ユニスワップ(Uniswap)と紐付け

Uniswap
A fully decentralized protocol for automated liquidity provision on Ethereum

右上の「Connect to wallet」をクリック。

MetaMaskをクリック。

あなたのメタマスクが右上に表示されますので、「次へ」をクリック。

「Connect」をクリック。

紐付けが完了すると、イーサリアムの残高が表示されます。

Uniswapでトークンと交換(スワップ)する方法

「Serect a token」をクリック。

交換したいトークンのアルファベットを入力。

今回は話題のUNIとスワップすることにします。

交換するイーサリアムの入力をしたら「Swap」をクリック。

「Confirm Swap」をクリック。

右上に手数料が表示されます。

GASと言いますが、これを高く設定すると、早く交換が完了します。

しかし、デフォルトでは高いので、時間かかっても安い方が良いという方は「EDIT」をクリックして、「Slow」を選択します。

するといくらか安くすることができます。

「確認」をクリック、

交換が成功すると、Transaction Submittedと表示され、右上に交換された量が表示されます。

Uniswapでプールして報酬をもらう方法

左上の「Pool」を選択して、「Add Liquidity」をクリック。

「Select a token」をクリックしてペア通貨を選びます。

プールする通貨と同等の量のトークンが必要なので、注意です。

※例えば、ETH/UNIのペアに1ETH分プールしたければ、1ETHと57UNIが必要です。

数量を入力したら、「Approve UNI」をクリック。

こちらも、手数料が掛かりますので、金額を確認して「確認」をクリック。

クドいですが、再度「Supply」をクリックします。

※数字が0.03から0.01に変わってしまっているのは、手数料の関係で交換できなかったので、量を調節し直しました。すみません。

「Cunfirm Supply」をクリック。

また、手数料がかかりますので、金額を確認して「確認」をクリック。

※手数料とられすぎじゃないか?と思われた方に、結論から言いますと、4000円で参入して2000円ほどGASと手数料で消えました。

ですので、ある程度まとまった金額「1万〜」からなどで参加した方が良さそうですね。

こちらも完了すると交換同様メッセージが表示されます。

「Pending」の期間が5分くらいと長いので、慌てずに待つようにしてください。

再度トップ画面から「Pool」を選択してみるとAdd Liquidityのところにプールしたペアが表示されています。

ペアをクリック。

上記の「Remove」をクリックすると、ロックしたものはいつでも解除することができます。

上記の%を設定することで、ロックを解除する割合を設定することができます。

もちろん全額解除も可能です。

「View accrued fees and analytics」をクリックすると、詳細が確認できます。

7.55$プールしてから3時間で、0.006$増えました。

これから計算すると、24時間で、0.048$なので、0.048/7.55=0.64%。

月利に換算すると、0.64×31=19.84%。

すごい利率笑

もちろん取引回数毎なので、この通りいくか分かりませんが、期待できそうですね。

上記は公式のサイトになりますが、1年間の流動性報酬の割合が記載されています。

UNI-ETHだと、+249%ですので、先程の計算ですと、月利19.84%だと、12×19.84%=238.08%になりますので、先程の計算と合っていますね。

余剰資金のある方はチャレンジしてみると面白いかもしれないですね^^

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